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赤ちゃんの事故とケガ

赤ちゃんは、成長や発達とともに

事故やケガがつきものです。


0ー4ヵ月の時は、

窒息死が多いですね。


4ー7ヵ月の時は、

転落事故・転倒事故が多くみられます。


7ー10ヵ月の時は、

誤飲・誤食などが多くみられます。


10ー12ヵ月の時は、

やけどがおおくみれれます。


1歳ーは、

戸外の事故が多くみられています。


成長によって、

事故やケガの種類も変化していきます。


今日大丈夫でも、

明日になれば心配なことも増えてきます。


その分、日々成長しているということでもありますね。


ママやパパは、十分に色々なことに

気をつけなくてはいけません。


それでも、予想外なこともつきものですね。

なので、お家には救急箱を用意しておくといいでしょう。


絆創膏・ピンセット・カット綿・消毒液・

包帯・テープ、こういった物は

最低でも揃えておくといざって時に便利です。


小さな傷などは、自宅でも簡単に対処出来ますしね。


どんなに注意していても、事故やケガは多いものです。


ママやパパがほんの少し目を離したすきに…

ということも多いです。


それによって、一生後悔を背負うことにもなりかねません。


小さい時の事故やケガは、

親の責任でもあると私は思います。


赤ちゃんの目線になり、

事故やケガがおきないように注意しましょう。


部屋なども、赤ちゃんの目線で考えて

配慮するのも工夫の一つでしょう。

         

事故とケガの応急処置の仕方

赤ちゃんは成長するにつれて、
事故やケガがつきもの。
歩けるようになるまで、ケガもたえません。

そんな時の処置の仕方を、紹介していきますね。

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